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はい、こんばんわ。
最近は、カイジを見終わってアカギに移動してる中の人です。
カイジは共感・納得できる部分があるのですが、アカギに関しては別世界絶対踏み入れられない領域過ぎてただただ見入ってるだけですw

たぶん僕はなれて偽アカギw目の前の確率やら理しか追えない凡人w
実際麻雀やることありますが、打ち筋は牌効率・現物・確率のみの、てなりメインです
しかも保険をつねにかけつつ、アベレージ勝負の負けない打ち方。まさに劣化偽アカギw

アカギの心理の確率とか心理を読んでの引っかけとかは全く発想になかった
いくら相手の心理を読んで牌を切ろうとしても相手の心変わりという可能性をぬぐえず現物を切る感じ、まさに凡人w

はい、アカギとかカイジとか麻雀に興味のない人は全く意味不明の記事ですみません!w



のぼんのほうは、東西も終わりまして、今週は経験1,6倍らしいので狩りと本願寺の復興戦をぼちぼちやっていこうかなと思ってるわけですが、20時くらいに復興戦覗きにいったら敵pcが一人
朝倉側が復興戦放棄という噂は本当だったのか!?合戦クエくらいはやろうかと思いましたが、すでに武将もガンガン落ちてて稼ぐのもだるそうだったのでそのままとんぼ返りして狩りに出かけました。

狩りは経験1,6倍だけどもともとレベルアップに必要な数値が多すぎて狩りやっても経験のバーが延びてる実感がしないwまぁ気長に稼ぐしかないですねこればっかりは…


話はまた移って東西ですが、知人で組んだ時は相手が上覧で良く見かけるような徒党ではない限り結構勝てた気がします。上覧上位徒党は接戦で勝利もしくは完敗でしたが

東西後半、とよごんは新たに知魅装備バージョンで遊んでたんですが結構楽しかった
特に僧との駆け引きが面白かった!後光に背信(後光解除)の駆け引きってやつですかね。
どこだったかの徒党とは後光と背信を永遠4ターン掛け合ったときもありました…w
ここで、今見ているアカギが少し絡んできますw
以後アカギ風ナレーションでお楽しみください。

後光と背信の掛け合いが続くとまさに両者1手=1手の潰しあい。どちらが得でどちらが損かはそのとき次第。
開幕からその潰しあいを両者行えば僧1の回復1枚でない限りアタッカーではやめに相手を切り崩すほうが有利な今の仕様ではアタック枠を潰して背信役だけのキャラを入れるというのはある意味自滅行為。

上覧上位レベルの僧ならば、易々と後光を解除されての僧沈黙の一手を許すはずもない。常に術忍の行動を牽制しつつ動くのは必然。

そもそも後光のウエイトが1なのに対し背信のウエイトは3開幕から後手なのである。ゆえに僧が術忍の動きをみながらの動きになる。

術忍が後光解除をしたのを確認してまた後光、その一手だけで術忍の沈黙の手は詰まれる。相手が後光をさらに打ってこないという確証もないまま無理やり沈黙を放てば十中八九レジられる。

さらにその一手で術忍のバーは僧の後ろへと追いやられ全てにおいて後手。前に出るには再度60秒以上の待機が必要となる。

かといって、再度の後光を読み背信を放ったとしても僧にその背信を確認され再度後光そういったやり取りを数ターンも行えばこちらの誰かは瀕死となる。

ここで重要なのはウエイト。いかに術忍が僧の前に出るか。僧の前にさえ位置を取れば僧の後光を確認して背信。この場合次のターンも術忍が僧の前を取れる。ゆえに僧は後光をきらす事ができない。
切らしたら最後、次に術忍が沈黙を放ち最悪自分に沈黙の手が。そうなれば、次のターンも党員の誰かが沈黙の餌食にかかってしまうのである。

開幕から4ターン後光と背信をかけ続けた今回の東西戦もこの状況と同じ。とよごんは開幕背信から僧2回目の動きを待機。僧も開幕からの後光解除を読み更に後光。以後僧の前にバーと維持しつつ背信と後光の掛け合い。いずれ僧がしびれを切らし後光を行わないターンをじっと待つ。その期を狙う。沈黙の一手を。

だが、相手の僧、後光をきらさない。なかなか沈黙の一手を切り出せないとよごん。3ターン目、とよごん異変気付く。味方の生命が徐々に減っている。

そう、一見バーの位置で優位に立ち、終始試合をリードしてると思いきやそうではない。僧との位置関係で有利を自分の徒党が有利と勘違いしていたのだ。僧を追い詰めていると思いきや気がつけば自分の徒党が危機的状況。圧倒的な差。徒党全体の流れを把握できていない差。上覧上位と戦う際この差は致命的。

僧は、追い詰められている振りをしていたのだ。後光しかできない振り。全て開幕から知っていた。バー位置を前にとられることも策。後光を繰り返すことにより、相手に追い詰めているという錯覚。本質は逆。とよごんが背信しかできない状況。その状況を数ターン繰り返せば、足元には徒党敗走という激流が党員全員の足元を襲う。


てなことでこの試合負けましたwいあ実際ここまで深い探りあいを当時していたかは謎ですがw
アカギ風ナレーション疲れる!wまぁ簡単にいうと僕が下手糞だったってことです ウヒッ

てことで、この対抗策をアカギナレーション風に↓

逆を言えば、バーで先手を取れたらはやめに相手の判断を迷わす手が必要。ウエイトが次回僧の前に位置どれる技能。相手僧の後光を確認し背信を打つと見せかけ減殺や看破、シチュウなど。
この場合、次ターンこちらは減殺・看破・シチュウを撃ち、僧はもう1ターン続く後光を重ねがけ。この時点で0,5行動の損。この0,5行動の損はそこまで戦況に影響しない。

だが、後光を確認されたといっても背信が必ず来るという確信が揺らぐ。その揺らぎが重要な場面で迷いを生み行動を遅らせる。後光をしなくても良いのではないかという迷い。
その迷いこそチャンス。そこで背信からの沈黙の一手の隙が生まれるのである。
さらに言えば仏滅。早い段階で仏滅からの沈黙を晒すことで。僧は修験の動きも牽制。さらに縛られる。自分の後光という優遇技能に縛られる。

ここまで縛られたら、僧はいつ後光をはなって良いのかわからなくなる。唯一確実に沈黙を阻止できる術忍の手前その位置1点しかなくなる。
しかしそれも軍学がいれば別、術忍前に後光、術忍背信、軍学僧沈黙という一手で簡単に崩壊。


といった感じでしょうか?w正直そんなめんどくさいことしなくても術忍をオンモにしてごり押しすりゃ良いしwwwとかいったらダメですよ!w


たぶんいろんな突込みどころがあるとは思いますが、そこはスルーで…w
さらにいくと盾の釣り関係も影響してくるのでgdgdになるんですけどねw
まぁそんな意味もない深読みをしながら対人をすると結構面白いよねてことです>w<
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